世界地図を見てから動こう -第47号-

先日松山で、櫻井よしこさんの講演があり、その中で、常に世界地図を見ながら判断して動こうと言われていました。
今の時代は、一部の人でなく、ほとんどの国民が、世界地図を見る習慣をつけておかなければなりません。特に子どもたちには絶対に必要です。「教室から世界地図がなくなった」と、多湖 輝先生も嘆かれています。
また、大学生で、アメリカがどこにあるか分からない学生が3%もいます。
信長は、安土城の自分の部屋に、大きな世界地図を貼っていました。
龍馬も、世界地図を、見ていました。
私達の叶「界地図もおかげで、5年間で約200万枚普及できました。 多くの子供達の人生を変えるきっかけになりました。20年後・30年後に「あのときの世界地図のおかげで私の今はある」となんて言われたら幸せです

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